mood 107
漆喰の壁の前で、手に持たれた花束

数字で詰めて、

物語で残す。

ロジックで組み立てられることの多くは、これからAIが担っていきます。

人を動かすのはストーリーで、その差を最後に決めるのは歴史です。歴史は、いまからはつくれません。

日本には、その歴史が地方に残っています。日本経済の3分の2を占める地方に、まだお金に変わっていない資産が眠っている。

ロジックとストーリーの両方で、それを事業に変えていく。mood107は、そのためにあります。

考えていること1 / 4
mood107について →
moods —

ロジックから、
ストーリーへ。

数字で詰める仕事から、歴史を扱う仕事まで。選ぶと、中身が開きます。

野崎 稜
代表 —
野崎 稜

Gunosy、タイミーでマーケティングと事業を率いたのち、mood107を始める。広告運用からブランド、地方まで、数字と物語の両方で事業を前に進めます。

mood107と代表について →
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